Maurice Olley(モーリス オリー)さんの教え

まだザッと斜め読みしただけなんだけど
やっぱり論文は海外物だよなぁ、、、

日本の書籍じゃココまで解説しないよ

元ネタはMaurice Olley(モーリス オリー)さんってサスペンションエンジニア
ロールスロイスやコルベットのサスペンション設計に関わった方

やはり前後固有振動数差の設定は車速とホイールベースによる入力遅れを
固有振動数を使って同期させてピッチングからバウンスに変換しつつ減衰させるんだね〜

ようやく疑問が解けた!!

自動車メーカー設計を調べてグラフを作って傾向を読み解いてから
ようやく理論に辿り着きましたぁ
長い旅だったなぁ、、、
ようやく寄港地に辿り着いた感じ

もう少し読み込んで自分の計算シートに折り込みます。
コレでグラフにもう1本BM線が書ける♪

新しく学んだ理論を追加して新たな旅に再出発!

まずは、、、
入院中に作ったグラフに新しい式を組み込んで理論BM線を追加します〜

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