R33GT-R 「大先輩号」サスペンション仕様の答え合わせ

先日から勉強しているサスペンションエンジニア Maurice Olley氏の「Flat-ride theory」
設定巡行速度とホイールベースから求める路面不正を通過した際のフロント軸とリア軸の時間差を変数として
フラットライドを得るための理想的な固有振動数を求める理論
一通り勉強して、まずは計算を実施
ちょうどいいタイミングでR33 GT-R「大先輩号」の仕様変更案を作っていたので理論値を計算してグラフにプロット
「Olley’s BM @100km/h」を描いてみると(ピンク線)
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